株式会社カルテック
(株)カルテックが提供する、カルシウム施肥による安定・高品質農業:『カルテック栽培』の情報サイトです。
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Contents
トップページ
 
カルテックの作物栽培
・カルテック栽培とは?
・作物栽培の要点
・pHとECを測りましょう
 
カルテックの資材
 
米作りについて
 
畑作について
 
よくある質問
 
カルテック栽培の実例




Ca粒状
Ca液状
Ca粒状
 イモチ病が
 心配な時は
 多めの施用が
 おすすめ!

(10アール当り)

微生物を増やし
地力を作り
倒さない
美味しい米つくり!!

ここが決めて!

決して遅れないように!

カルテックの米つくり・・・・チックポイント

登熟調節(適宜)

葉面散布:カルテックCa液状
     葉色が濃いとき

またはアミノ酸 500倍
葉色が薄いとき
*葉面散布は花が咲き終わってから
★多肥栽培や、葉色が
 濃い場合は、3袋に。
カルシウムが美味しい米を作る
カルテックCa粒状2袋

葉色3・・・・4kg
葉色4・・・・3kg
葉色5・・・・+ラクト

尿素   (3〜4kg)
葉の色によって調節
早すぎないように!
 
菌を殺す資材は
    投入しない!!

(例)石灰、石灰チッソ、ケイカル、ようりん等

9本以下・・・・・・15Kg
10本〜13本・・10kg
14本〜18本・・5kg

1株本数によって調節

秋、(または春耕時に)
★地力増加を目指しましょう。
★なるべく有機物を投入して下さい

なるべく秋に鋤き込み

稲ワラ全量
ラクト・バチルス 400g
硫安 10kg

硫安(10kg)

カルテックCa粒状 2袋

Ca粒状
地力つくり
5/1






5/16
















6/1
            田植え




・株間は広く。
・1株1〜3本植。
・浅植
*次株が出てきても
 気にしないこと。
6/10
以降









6/15
以降


















6/20
以降
   出穂50日前    分ケツ肥








  色が濃ければラクト・バチルスを
  田んぼの土と混ぜてダンゴにして投込む
中間期
7/5
までに















7/10
までに


























7/15
までに
      出穂25日前 穂









 *迷った時にはラクト・バチルスを100g程度(以下)混ぜて施用
 *一般の栽培よりも早いので間違わないように
 *穂を充実させるため幼穂が出る前に施用
7/20















7/25































7/31
   出穂10日前 登熟の栄養



































  *シッカリと開花するので一番首元の枝梗にも米粒がしっかりと入る
  (シイナが出にくい)
7/30








8/5





















8/10
       出穂


















*株元から倒れる危険性が低い
*一般の栽培より胴割れが少なくなるはずなのであわてて早く刈らない